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ファイルはお使いの端末に残ります

ファイルの処理はブラウザー内で行われ、当社のサーバーにはアップロードされません。サイトは処理エンジンをダウンロードしたり、ファイルの内容を含まない利用状況やフィードバックのイベントを送信したりすることがあります。

データの取り扱いについて

PDF透かし追加

業務のPDFに透かしを入れます。「下書き」や「確認依頼」のような文字の状況表示を全ページに付け、ほかの確認者へコピーを渡せます。

サンプルは合成データです。実行する前に操作の設定を確認してください。

ドキュメントはこの端末に残ります。ツールのダウンロードと利用統計には、ファイルの内容は含まれません。

端末での制限: 1ファイルの最大サイズ: 60 MB

ファイルはお使いのブラウザー内で処理されます。このサイトにはアップロードされません。

実践ガイド

引き継ぎの状況を見えるようにする

  1. 業務のPDFを選択し、「確認用コピー」のような状況表示を入力してください。
  2. 配置と濃さを設定し、テキストの透かしを適用してください。
  3. 代表的なページを確認し、印が手順を隠していないことを確かめてください。

この例を試す

手順書とチェックリストを結合した後、薄い濃さで「確認用コピー」を追加します。印を付けたPDFを次の確認者へ渡す前に、最初のページ、境目のページ、最後のページを確認してください。

変更前

  • レポート

変更後

  • レポート + 下書き下書き
このタスクの入力と、期待される結果 説明用の例です。

始める前に: 透かしは見えるラベルにすぎません。画像の印を付けるには「PDFロゴ追加」を使ってください。どちらの操作でも、内容は墨消しされません。

ページ番号を追加する
得られる結果

すべてのPDFページにテキストの透かしを追加します。配置は斜め、中央、フッターから選べます。PNG/JPGのマークには「PDFロゴ追加」を使います。透かしは下にある内容を消しません。

制限事項と重要な注意点

テキストは、斜め、中央、フッターのいずれかの位置で、すべてのページに適用されます。ラテン文字、ギリシャ文字、キリル文字、ヘブライ文字、アラビア文字、中国語、日本語、韓国語のテキストに対応しています。これは目に見えるラベルであり、墨消し、暗号化、コピー防止ではありません。既存のデジタル署名は無効になることがあります。画像のマークには「PDFロゴ追加」、PDFのテンプレートには「PDFレターヘッド追加」を使います。

例

6ページのサンプルを使い、「下書き」と入力します。配置は斜めで、濃さは「薄い」を選びます。6ページすべてにマークが付き、元のテキストが読めることを確認してください。