ファイルはお使いの端末に残ります
ファイルの処理はブラウザー内で行われ、当社のサーバーにはアップロードされません。サイトは処理エンジンをダウンロードしたり、ファイルの内容を含まない利用状況やフィードバックのイベントを送信したりすることがあります。
データの取り扱いについてすべてのPDFツール
ページの整理14
ページレイアウト7
変換と圧縮34
- JPGからPDF
- PNGからPDF
- 画像からPDF
- WebPからPDF
- PDF圧縮
- スキャンPDF圧縮
- PDFから画像
- 画像抽出
- ラスタライズ
- PDFからJPG
- PDFからPowerPoint
- PDFからPNG
- PDFからテキスト
- PDFからMarkdown
- PDFからWord
- PDFからHTML
- TXTからPDF
- PDFからCSV
- PDFからExcel
- OCR PDF:検索可能なPDFの作成
- WordからPDF
- ExcelからPDF
- PowerPointからPDF
- DOCからPDF
- XLSからPDF
- PPTからPDF
- RTFからPDF
- ODTからPDF
- ODSからPDF
- ODPからPDF
- OfficeからPDF/A
- EPUBからPDF
- 請求書PDF作成
- 見積書PDF作成
編集と署名17
ドキュメントのプロパティ13
PDFをテキストで分割
一括で書き出したファイルを、書類の見出しがあるページごとに別々の書類へ分割します。大文字と小文字は区別されず、スキャンにはテキスト層が必要です。
「サンプル1 - 1/6ページ」から「6/6ページ」までのラベルが付いた6ページです。テキスト「4/6ページ」で分割すると、パート1は1〜3ページ、パート2は4〜6ページになります。
ドキュメントはこの端末に残ります。ツールのダウンロードと利用統計には、ファイルの内容は含まれません。
端末での制限: 1ファイルの最大サイズ: 60 MB
ファイルはお使いのブラウザー内で処理されます。このサイトにはアップロードされません。
実践ガイド
見出しの位置で一括ファイルを分ける
- 選択できるテキストを含むPDFを1つ選択してください。
- 各部分の先頭になる語句を入力してください。「口座明細」や「請求書番号」などです。
- 分割し、各ファイルの最初のページを確認してください。ファイル名にはページ範囲が表示されます。
この例を試す
スキャンしてOCRをかけた60ページの一括ファイルを、「請求書番号」という語句の位置で、請求書ごとに分割します。
変更前
- 明細書(12ページ)
変更後
- パート1:1-4ページ
- パート2:5-9ページ
- パート3:10-12ページ
始める前に: 最初に一致した位置より前のページは、1つ目のファイルになります。照合では大文字と小文字、余分な空白は無視されます。スキャンしたページは、先に「OCR PDF」でテキスト層を作る必要があります。
内容でファイル名を付け直す得られる結果
入力したフレーズ(明細書や章の見出しなど)を含むページごとに、新しいPDFを始めます。ページの順序は保たれます。
制限事項と重要な注意点
選択可能なテキストを含むPDF 1つで、60MB、500ページまで、分割は200個までです。フレーズは大文字と小文字を区別せずに検索されます。テキストレイヤーのないスキャンページは一致しません。
例
6ページのサンプルをフレーズ「4/6ページ」で分割します。パート1には1-3ページ、パート2には4-6ページが入ります。